今娘が面白い

今娘が面白い

私には二人の子供がいて、長男は7歳で小学校2年生。

下の子は長女で今は2歳ですが、もうすぐ3歳になります。

今、幼稚園のプレ保育といって親子で週に2回ほど来年通う幼稚園に通っています。

今私の中で娘の行動と言動がかなり面白くてはまっているんです。

もちろん、お兄ちゃんもかわいくて仕方ありません。

男の子は甘えん坊で、今小学校2年生でも抱き着いて来たり、ひざの上にちょこんと座りに来たりしますよ~。

でも、お母さんからすれば子供とはいえ、やっぱり異性なんですって。

男の子はカワイイって思ってしまう人が多いそうですよ~。

でも、今は娘の方がちょっと面白い。

もうすぐ3歳になりますが、わりと言葉が出始めたのが早かったみたいです。

お兄ちゃんがいたり、おじいちゃんおばあちゃんたちと同居で大勢の家族の中で育ってきたっていうのもあるかもしれませんね。

なので、今ではすっかり大人顔負けの会話をするんです。

またその会話が面白くて面白くて^^

例えば、面白い言葉と言えば「まったくもぉ~」とか「お風呂お先にぃ~」「お先にゴハンいただきまぁ~す」とか

「お兄ちゃんもう寝わよ!!」「はぁ~、ちゅかれたぁ~」などなど。

大人びた言葉もありますが、そこにまだまだ赤ちゃんの要素がミックスされて面白いんです。

行動に至っては、お布団を引くのを手伝ってくれたり、ご飯の準備も「これはここでしょ~」と言いながらお箸を並べてくれたり。

お兄ちゃんがお腹が痛がっていたらお兄ちゃんのところまで行って「お兄ちゃん痛いの?大丈夫?」とお腹を小さな小さな手でそっと撫でてあげたり。

私に叱られたら「もうちらなぁ~い(知らなぁ~い)」といって、おじいちゃんおばあちゃんの部屋に行ったりします。

あんなに小さな体なのに、することや言うことがいっちょまえでホントに今面白くてかわいいんですよね。

女の子は口が達者でおませさんなので親としては少し気をつけないとって思ってます。

例えばおままごと。

おままごとって実は子供がいつも見ている家のやりとりがそのまま表れるんです。

お父さんが仕事から帰ってきてビールを飲んでいるおうちなら、幼稚園で子供が「お父さんお疲れさま。はいビール」ってやり取りをしていたり、

「また飲んで帰ってきたのぉー」とつぶやいていたり・・・。

おままごとで各家庭の在り方が見えてくるっていいます。

なので、言葉遣いもそのままお母さんがいつも言っているような口調と言葉を使いますから気を付けた方がいいですよ^^

ナースではたらこ

久々にたっぷりご飯。

久々に家族で行ったくるくる回るお寿司屋さん。

日曜日の夕方とあって、ものすごい混みようでした。

きっと昼間もかなり人が多かったんでしょうね~。

テーブルに座って、タッチパネルで注文です。

私と娘が並んで、娘がお寿司のレーン側。

旦那さんと息子が並んで、旦那さんがお寿司のレーン側。

なので、私と息子がお水を注ぎに冷水器に走りました。

もう、何で私が(笑)

その間に娘は一生懸命注文です。

旦那さんと娘が大好きなカンパチを注文しようとしたら、なんと売り切れ。

やっぱり昼間も多かったんですね~。

残念ですが、ごく普通のぶりを注文するしかありません。

それでも嬉しそうでしたけどね。

タッチパネル側の人はいいですが、私と息子は離れているのでなかなか大変です。

それでも息子の方は旦那さんが気を付けてとってくれるけど、娘はお腹が空きすぎて食べるのに夢中。

私の分も気にして~って感じでしたが、まぁ、仕方ないでしょう。

自分でせっせと手を伸ばして取りましたよ。

私は貝柱、えんがわ、そしてマグロなどいろいろおいしくいただきました。

かにかまのフライ握りなんてのがあったので、それもおいしくいただきました。

これは家でも作れそうな気がします。

揚げたてのエビ天の握りもおいしそうでした。

そして、限定の数の子の松前漬けの軍艦、生ハムのにぎりなどなど、ひたすら食べました。

息子は牛塩カルビやコーン、えびチーズなど、これももりもり。

合間に最初に取った山盛りフライドポテトをもぐもぐ。

見ると、旦那さんは大好きなあさりの赤だしを飲んでおりますし、娘は幸せそうにブリを食しておりました。

ある程度食べたところで、私と娘はデザートに。

パンナコッタが流れてきたので、おいしくいただきました。

最近糖質オフダイエットに励んでいたので、甘い物とかご飯って久しぶりだったんです。

でも、前ほどやたら甘いものが食べたいと思わなくなったのは、多少体質が改善されたからでしょうか。

今日はいっぱい炭水化物も甘いものも食べちゃったから、また明日から気を付けてダイエットをしなくてはいけませんね!

でも、ストレスなくできるって言うのが一番続きますから、適度に息抜きしながら行くのが一番いいのかもしれませんね。